ADC 補充計算ツール

📋 保存済みの補充計画

過去に作成した着日別の計画をクリックすると開けます。新しく作る場合は下の ①〜⑥ で。数量を直すだけの方には /view もあります。

1 在庫履歴を読み込み

エアロジから書き出した 在庫履歴CSV(Shift-JIS)を選んでください。選ぶと自動で読み込みます。

エアロジCSVの出力期間のめやす — 60日前の日付: -

2 着日を決めて計算

着日(西濃からADCに到着する日)を入れると、必要な補充数を自動で計算します。着日 / 手配ラグ を変えるたびに自動で再計算されます。

手配ラグは通常 0 のままで OK

3 この内容で計画を作成

計算結果をもとに、編集できる「補充計画」を作ります。複数人で同時に編集できます。

4 数量を調整

補充ケース数を直接編集できます。行の追加・削除も可能です。他の人の編集を反映するには「最新の状態に更新」を押してください。

合計

明細

行を追加: 追加後は一覧で ケース数 / バラ数 / 賞味期限 を編集できます

※ 手配中(=確定済み補充)は確定時に自動反映され、次回計算のADC在庫に加算されます。

5 補充数を確定

確定すると編集できなくなり、ダウンロードが可能になります。やり直したい場合はパスワードで取り消せます。

6 移動依頼書をダウンロード

確定後にダウンロードできます。ファイルは {着日}着_西濃からADCへ移動依頼-{ケース数}-{補充数}.xlsx 形式。

対象着日: -

⚙ 設定(管理者向け・係数のみ)

補充計算で使う係数を編集します。保存後の計算から反映されます。しきい値・段数は固定です。

その他の定数

※ 手配ラグ基準は現在 calc 側で定数 0.13 を使用しているため保存しても今は計算に反映されません(将来対応)。締切営業日数は次回の計画作成から反映されます。

安全在庫テーブル(しきい値固定。各段の安全係数・補充係数を編集)

範囲: 安全係数 0〜2 / 補充係数 0〜3